最近はやりの二酸化炭素濃度センサー。。どうやって使うのやら。

最近二酸化炭素の濃度を測るのがちょっとしたブームになっていてと言うかどうしても必要になってしまってるんだよね。
お店の二酸化炭素濃度を測るとお店の換気がよくできてるかどうかってのが分かるみたいでますが考えてみれば当たり前なんだよね。
窓が空いていれば空気が入れ替わるわけで空気が入れ替わると二酸化炭素濃度というのは外の濃度とほとんど変わらなくなるんだって。
でも正直言って部屋を閉め切ったくらいで二酸化炭素の濃度がそんなに上下するなんて思いもしなかった。でも資料とか最近ネットの公開されてる情報を見ると人が何人か狭い部屋にいて何か買いやのようなものするだけで二酸化炭素濃度というのはすごく上がるということがわかった。
それは多分飲食店や飲み屋さんみたいな人が集まって話をするところでも同じような事が起こるんだろうとは思う。
だから二酸化炭素濃度を測るセンサーというのはこれから会社やお店などに広く普及するんじゃないかな。
私もちょっと二酸化炭素濃度を測ってみようと思っていたんだけれども普通に二酸化炭素が測れる機械を買ってきても面白くないのでセンサーだけ買ってきて支度をしてみようかと思っている。
ただなかなか二酸化炭素が測れるセンサーってのは安く売ってなくてなかなか難しいものだということだ。
比較的安価でしかもパソコンに繋ぎやすい形になっているまあこの製品とかだったらなんとか手が出るかなと思うのでちょっと買って行ってみようかなと思っている
【MH-Z19】CO2センサーIF基板